crossxcross

crossXcross 2020 workshop - Round3: Asian Innovations based on Global Social Issues

奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)では、文部科学省グローバルアントレプレナー育成促進事業(EDGE-next)採択プログラムの一環として、crossXcross(クロス・バイ・クロス)(多面的クロスオーバーPBL型のアントレプレナー育成プログラム)を実施しています。

The 3rd round of the crossXcross workshops 2020 will be a series of two sessions on December 5 (Sat.) and 19 (Sat.), under the theme of "Asian Innovations based on Global Social Issues"

(The overview of crossXcross 2020 is here).


過去の実施風景(2020年度はリモート開催の予定です)

[Date and time] December 5 (Sat.) and 19 (Sat.), 13:00-18:00

[Theme]

  • We will make mixed teams of the participants from Japan and students attending remotely from National Cheng Kung University in Taiwan.
    In the workshop, participants will introduce their country's issues each other, discuss the Asian issues and also global issues, and consider the business and innovation chances for those issues.

[Program]

Day 0 (Dec. 1) 7pm - 21pm *Remote session

  • Ice breaking
  • Brain storming

Day 1 (Dec. 5)

  • Briefing
    • Introduction of Social Issues related to SDGs
  • Workshop
    • Working on ideas

Day 2 (Dec. 19)

  • Workshop
    • Enhancing ideas
    • Preparing rresentations

*It is possible to attend only one of the sessions. (If there are many applicants, those who attend both workshops will have priority). We will follow up on missed sessions with groupware.

[Venue] Osaka Innovation Hub (Granfront Osaka) & National Cheng Kung University in Taiwan


[Organizer] Nara Institute of Science and Technology

[Co-organizer] Osaka Innovation Hub

[Contact] geiot-contact@is.naist.jp


奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)では、九州大学、立命館大学、大阪府立大学との連携(「多様性と創造的協働に基づくアントレプレナー育成プログラム (IDEA: Innovation x Diversity x Entrepreneurship Education Alliance)」コンソーシアム)して、文部科学省・次世代アントレプレナー育成促進事業(EDGE-next)に応募し、採択されました。IDEAでは複数校での連携プログラムの他に各参加校独自企画のプログラムも実施されます。本学では独自企画としてcrossXcross(クロス・バイ・クロス)(多面的クロスオーバーPBL型のアントレプレナー育成プログラム)を実施します。CrossXcrossでは、イノベーションを実現するために必要な「技能や個性の異なる他者を巻き込み/協働することで、くじけずに困難に向かって突き進む」力を身につけた人材の育成を目指しており、ATRや大阪イノベーションハブと協力して、バックグラウンドの異なる人間がチームで課題解決やビジネス創出に取り組むことの難しさ・楽しさを体験し、そこから化学反応・相乗効果につなげるための力の鍛錬に取り組みます。本事業は、多様性と創造的協働に基づくアントレプレナー育成プログラム (IDEA: Innovation x Diversity x Entrepreneurship Education Alliance)の一部として奈良先端科学技術大学院大学が実施します。IDEAコンソーシアム(九州大学×立命館大学×奈良先端科学技術大学院大学×大阪府立大学)全体の情報はIDEAのHP(九州大学のサイト)をご覧ください

未定義

crossXcross 2020 Workshop-Round3: Innovation from Asia from the perspective of global social issues

At Nara Institute of Science and Technology (NAIST), crossXcross (multifaceted crossover PBL type entrepreneur training program) as part of the program adopted by the Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology Global Entrepreneur Development Promotion Project (EDGE-next) Is being carried out.

The third round of CXC2020 will be held twice on Saturday, December 5th and Saturday, December 19th, with the theme of "Innovation from Asia from the perspective of global social issues" (the entire explanation of crossXcross2020 is explained Here).

Registration Form is HERE (free for admission)


過去の実施風景(2020年度はリモート開催の予定です)

【開催日時】2020年12月5日(土)、19日(土) 14:00〜18:00(Zoomによるリモート開催を予定)

【課題テーマ】

  • アジアの大学生を中心に海外からの参加者(遠隔会議)も交えて、それぞれの国の課題の紹介にはじまってアジアあるいは世界規模の課題を検討し、それに繋がるビジネスチャンスやイノベーションの機会について考察します

【プログラム】

1日目 (12/5)

  • テーマ背景説明
    • SDGsに関連する社会問題の紹介
  • ワークショップ
    • アイスブレーク
    • ブレインストーミング
    • アイデアのハイライトと選考
  • プレゼンテーションとチーム分け
    • 優秀アイデアのプレゼンテーション
    • 優秀アイデアの下へのチーム分け

2日目 (12/19)

  • 背景説明
    • ビジネスプランニング
  • ワークショップ
    • アイデアの発展
    • ビジネスプランの考察
  • プレゼンテーション
    • プレゼンテーション準備
    • ビジネスアイデアのプレゼンテーション

※どちらか1回のみの参加も可能です(応募者多数の場合、2回通じて参加希望者を優先させていただきます)。欠席分はグループウェア等でフォローアップします。

【会場】大阪イノベーションハブ(グランフロント大阪)


【主催】奈良先端科学技術大学院大学 

【共催】大阪イノベーションハブ

【お問い合わせ】事務局 geiot-contact@is.naist.jp


奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)では、九州大学、立命館大学、大阪府立大学との連携(「多様性と創造的協働に基づくアントレプレナー育成プログラム (IDEA: Innovation x Diversity x Entrepreneurship Education Alliance)」コンソーシアム)して、文部科学省・次世代アントレプレナー育成促進事業(EDGE-next)に応募し、採択されました。IDEAでは複数校での連携プログラムの他に各参加校独自企画のプログラムも実施されます。本学では独自企画としてcrossXcross(クロス・バイ・クロス)(多面的クロスオーバーPBL型のアントレプレナー育成プログラム)を実施します。CrossXcrossでは、イノベーションを実現するために必要な「技能や個性の異なる他者を巻き込み/協働することで、くじけずに困難に向かって突き進む」力を身につけた人材の育成を目指しており、ATRや大阪イノベーションハブと協力して、バックグラウンドの異なる人間がチームで課題解決やビジネス創出に取り組むことの難しさ・楽しさを体験し、そこから化学反応・相乗効果につなげるための力の鍛錬に取り組みます。本事業は、多様性と創造的協働に基づくアントレプレナー育成プログラム (IDEA: Innovation x Diversity x Entrepreneurship Education Alliance)の一部として奈良先端科学技術大学院大学が実施します。IDEAコンソーシアム(九州大学×立命館大学×奈良先端科学技術大学院大学×大阪府立大学)全体の情報はIDEAのHP(九州大学のサイト)をご覧ください

未定義

crossXcross 2020 ワークショップ~Round3: グローバルな社会課題から考えるアジア発イノベーション

奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)では、文部科学省グローバルアントレプレナー育成促進事業(EDGE-next)採択プログラムの一環として、crossXcross(クロス・バイ・クロス)(多面的クロスオーバーPBL型のアントレプレナー育成プログラム)を実施しています。

2020年度第3弾は、「グローバルな社会課題から考えるアジア発イノベーション」をテーマに、12月5日(土)、12月19日(土)の2回シリーズで実施します(crossXcross2020全体の説明はこちら)。


過去の実施風景(2020年度はリモート開催の予定です)

【開催日時】2020年12月5日(土)、19日(土) 13:00〜18:00(Zoomによるリモート開催を予定)

【課題テーマ】

  • 日本からの参加者と台湾国立成功大学から遠隔参加する大学生の混成チームを作り、それぞれの国の課題の紹介にはじまってアジアあるいは世界規模の課題を検討し、それに繋がるビジネスチャンスやイノベーションの機会について考察します

【プログラム】

0日目(12/1)19:00~21:00  ※完全リモート開催

  • アイスブレーク
  • ブレインストーミング

1日目 (12/5)

  • テーマ背景説明
    • SDGsに関連する社会問題の紹介
  • ワークショップ
    • アイデアの考察

2日目 (12/19)

  • ワークショップ
    • アイデアの発展
    • 発表資料の準備

※どちらか1回のみの参加も可能です(応募者多数の場合、2回通じて参加希望者を優先させていただきます)。欠席分はグループウェア等でフォローアップします。

【会場】大阪イノベーションハブ(グランフロント大阪)


【主催】奈良先端科学技術大学院大学 

【共催】大阪イノベーションハブ

【お問い合わせ】事務局 geiot-contact@is.naist.jp


奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)では、九州大学、立命館大学、大阪府立大学との連携(「多様性と創造的協働に基づくアントレプレナー育成プログラム (IDEA: Innovation x Diversity x Entrepreneurship Education Alliance)」コンソーシアム)して、文部科学省・次世代アントレプレナー育成促進事業(EDGE-next)に応募し、採択されました。IDEAでは複数校での連携プログラムの他に各参加校独自企画のプログラムも実施されます。本学では独自企画としてcrossXcross(クロス・バイ・クロス)(多面的クロスオーバーPBL型のアントレプレナー育成プログラム)を実施します。CrossXcrossでは、イノベーションを実現するために必要な「技能や個性の異なる他者を巻き込み/協働することで、くじけずに困難に向かって突き進む」力を身につけた人材の育成を目指しており、ATRや大阪イノベーションハブと協力して、バックグラウンドの異なる人間がチームで課題解決やビジネス創出に取り組むことの難しさ・楽しさを体験し、そこから化学反応・相乗効果につなげるための力の鍛錬に取り組みます。本事業は、多様性と創造的協働に基づくアントレプレナー育成プログラム (IDEA: Innovation x Diversity x Entrepreneurship Education Alliance)の一部として奈良先端科学技術大学院大学が実施します。IDEAコンソーシアム(九州大学×立命館大学×奈良先端科学技術大学院大学×大阪府立大学)全体の情報はIDEAのHP(九州大学のサイト)をご覧ください

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crossXcross 2020 ワークショップ~Round2: 未来の技術から先進ビジネスを産み出す

奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)では、文部科学省グローバルアントレプレナー育成促進事業(EDGE-next)採択プログラムの一環として、crossXcross(クロス・バイ・クロス)(多面的クロスオーバーPBL型のアントレプレナー育成プログラム)を実施しています。

2020年度第2弾は、「未来の技術から先進ビジネスを産み出す」をテーマ奈良女子大学・社会連携センターのご協力のもと、11月7日(土)、11月21日(土)の2回シリーズで実施します(crossXcross2020全体の説明はこちら)。


過去の実施風景(2020年度はリモート開催の予定です)

【開催日時】2020年11月7日(土)、21日(土) 13:00〜18:00(OIHでのリアル参加+Zoomによるリモート開催を併用)

【課題テーマ】奈良女子大学・社会連携センター協力: 「未来の技術から先進ビジネスを産み出す」

大学の研究にはそれぞれ特長や得意分野があります。CrossXcross Round2では、連携大学(奈良女子大学)の協力の下、ベクトルの異なる先進技術シーズの活用(テクノロジー・クロスオーバー)をテーマにしたアイデアワーキングを実施します。
異なる環境、異なるメンバー、異なるテクノロジーの多面的なクロスオーバーが産みだす相乗効果でイノベーションに挑戦しませんか!?
シーズ教員による事前レクチャーがありますので、前提とする専門知識・スキルは不要です!

【プログラム】:

第1回(11月7日):

シーズ名:「ヒトの動きの巧みさを"はかる"」
奈良女子大学 生活環境学部 心身健康学科 大高千明・助教 

第2回(11月21日):

シーズ名 : 両親媒性物質が作る泡のミクロ構造
奈良女子大学 理学部 化学生物環境学科 矢田詩歩・助教

【当日の流れ(Day1/Day2共通】

・オープニング
 1)挨拶
・レクチャー
 1)技術シーズ駆動型ビジネスプランとは(西澤)
 2)アイデアワーキングの進め方(光井)
 3)ピッチとは(光井)
 4)技術シーズ説明(シーズ教員)
・ワークショップ
 1)自己紹介及びグループリーダーの決定
 2)ビジネスアイデア、ビジネスプランニング
 3)プレゼン資料作成
・ピッチ(プレゼンテーション)
 1)成果発表
 2)講評

※どちらか1回のみのでもご参加いただけます(応募者多数の場合、2回参加希望者を優先させていただきます)。欠席分はグループウェア等でフォローアップします。

【会場】大阪イノベーションハブ(グランフロント大阪)+Zoom(参加登録者にリンク通知)


【主催】奈良先端科学技術大学院大学 

【共催】大阪イノベーションハブ

【協力】奈良女子大学・社会連携センター

【お問い合わせ】事務局 geiot-contact@is.naist.jp


奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)では、九州大学、立命館大学、大阪府立大学との連携(「多様性と創造的協働に基づくアントレプレナー育成プログラム (IDEA: Innovation x Diversity x Entrepreneurship Education Alliance)」コンソーシアム)して、文部科学省・次世代アントレプレナー育成促進事業(EDGE-next)に応募し、採択されました。IDEAでは複数校での連携プログラムの他に各参加校独自企画のプログラムも実施されます。本学では独自企画としてcrossXcross(クロス・バイ・クロス)(多面的クロスオーバーPBL型のアントレプレナー育成プログラム)を実施します。CrossXcrossでは、イノベーションを実現するために必要な「技能や個性の異なる他者を巻き込み/協働することで、くじけずに困難に向かって突き進む」力を身につけた人材の育成を目指しており、ATRや大阪イノベーションハブと協力して、バックグラウンドの異なる人間がチームで課題解決やビジネス創出に取り組むことの難しさ・楽しさを体験し、そこから化学反応・相乗効果につなげるための力の鍛錬に取り組みます。本事業は、多様性と創造的協働に基づくアントレプレナー育成プログラム (IDEA: Innovation x Diversity x Entrepreneurship Education Alliance)の一部として奈良先端科学技術大学院大学が実施します。IDEAコンソーシアム(九州大学×立命館大学×奈良先端科学技術大学院大学×大阪府立大学)全体の情報はIDEAのHP(九州大学のサイト)をご覧ください

未定義

crossXcross 2020 ワークショップ~Round1

奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)では、文部科学省グローバルアントレプレナー育成促進事業(EDGE-next)採択プログラムの一環として、crossXcross(クロス・バイ・クロス)(多面的クロスオーバーPBL型のアントレプレナー育成プログラム)を実施しています。

2020年度第1弾は、奈良県のご協力の下、「スマートシティなら - 社会課題を解決しよう -」をテーマに、10月3日(土)、10月17日(土)の2回シリーズで実施します(crossXcross2020全体の説明はこちら)。


過去の実施風景(2020年度はリモート開催の予定です)

【開催日時】2020年10月3日(土)、17日(土) 13:00〜18:00(Zoomによるリモート参加を併用)

【課題テーマ】奈良県協力:スマートシティなら - 社会課題を解決しよう -

専門家による事前レクチャーがありますので、前提とする専門知識・スキルは不要です!

具体的なテーマ(予定):

  • DAY1:「スマートシティによる市民生活革新」
    • 女性の社会参画と出生率の向上
    • 安心安全な地産地消や観光振興
  • DAY2:「スマートシティによる地域活性化」
    • 地域連携によるQoLの向上
    • 地域伝統文化の再生

【DAY1、DAY2の流れ】

レクチャー(DAY1のみの予定)

  1. 奈良県の特性および課題から、スマートシティへ向けた取り組みの紹介
  2. アイデアワーキングの進め方
  3. ピッチとは

ワークショップ(奈良県の情報提供・サポート予定)

  1. 自己紹介及びグループリーダーの決定
  2. 地域課題の把握および解決策の探索
  3. ビジネスアイデア、ビジネスプランニング

ピッチ(プレゼンテーション)

  1. ピッチ資料作成
  2. 成果発表

【会場】大阪イノベーションハブ+Zoomによるリモート開催

※オーガナイザ・講師は大阪イノベーションハブから発信


【主催】奈良先端科学技術大学院大学

【共催】大阪イノベーションハブ、奈良県

【協力】奈良県 県土マネジメント部 まちづくりプロジェクト推進課

【お問い合わせ】事務局 geiot-contact@is.naist.jp


奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)では、九州大学、立命館大学、大阪府立大学との連携(「多様性と創造的協働に基づくアントレプレナー育成プログラム (IDEA: Innovation x Diversity x Entrepreneurship Education Alliance)」コンソーシアム)して、文部科学省・次世代アントレプレナー育成促進事業(EDGE-next)に応募し、採択されました。IDEAでは複数校での連携プログラムの他に各参加校独自企画のプログラムも実施されます。本学では独自企画としてcrossXcross(クロス・バイ・クロス)(多面的クロスオーバーPBL型のアントレプレナー育成プログラム)を実施します。CrossXcrossでは、イノベーションを実現するために必要な「技能や個性の異なる他者を巻き込み/協働することで、くじけずに困難に向かって突き進む」力を身につけた人材の育成を目指しており、ATRや大阪イノベーションハブと協力して、バックグラウンドの異なる人間がチームで課題解決やビジネス創出に取り組むことの難しさ・楽しさを体験し、そこから化学反応・相乗効果につなげるための力の鍛錬に取り組みます。本事業は、多様性と創造的協働に基づくアントレプレナー育成プログラム (IDEA: Innovation x Diversity x Entrepreneurship Education Alliance)の一部として奈良先端科学技術大学院大学が実施します。IDEAコンソーシアム(九州大学×立命館大学×奈良先端科学技術大学院大学×大阪府立大学)全体の情報はIDEAのHP(九州大学のサイト)をご覧ください

日本語

crossXcross 2020 ワークショップ(全体告知)


奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)では、文部科学省グローバルアントレプレナー育成促進事業(EDGE-next)採択プログラムの一環として、crossXcross(クロス・バイ・クロス)(多面的クロスオーバーPBL型のアントレプレナー育成プログラム)を実施しています。

Round1(10月3日・17日)

Round2(11月7日・21日)

Round3(12月5日・19日)


map for Osaka Innovation Hub

【会場】大阪イノベーションハブ(グランフロント大阪)+ オンライン参加


【主催】奈良先端科学技術大学院大学 

【共催】Osaka Innovation Hub (大阪イノベーションハブ)

【お問い合わせ】事務局 geiot-contact@is.naist.jp


奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)では、九州大学、立命館大学、大阪府立大学との連携(「多様性と創造的協働に基づくアントレプレナー育成プログラム (IDEA: Innovation x Diversity x Entrepreneurship Education Alliance)」コンソーシアム)して、文部科学省・次世代アントレプレナー育成促進事業(EDGE-next)に応募し、採択されました。

IDEAでは複数校での連携プログラムの他に各参加校独自企画のプログラムも実施されます。本学では独自企画としてcrossXcross(クロス・バイ・クロス)(多面的クロスオーバーPBL型のアントレプレナー育成プログラム)を実施します。CrossXcrossでは、イノベーションを実現するために必要な「技能や個性の異なる他者を巻き込み/協働することで、くじけずに困難に向かって突き進む」力を身につけた人材の育成を目指しており、ATRや大阪イノベーションハブと協力して、バックグラウンドの異なる人間がチームで課題解決やビジネス創出に取り組むことの難しさ・楽しさを体験し、そこから化学反応・相乗効果につなげるための力の鍛錬に取り組みます。

本事業は、多様性と創造的協働に基づくアントレプレナー育成プログラム (IDEA: Innovation x Diversity x Entrepreneurship Education Alliance)の一部として奈良先端科学技術大学院大学が実施します。IDEAコンソーシアム(九州大学×立命館大学×奈良先端科学技術大学院大学×大阪府立大学)全体の情報はIDEAのHP(九州大学のサイト)をご覧ください

日本語

Application Guidelines for CrossXcross Global Business Challenge 2020 (CXCX2020)

Application Guidelines for CrossXcross Global Business Challenge 2020 (CXCX2020)

Purpose

Sending selected participants in crossXcross workshops, who have performed excellent activities, to Bangkok, Thailand to interact with local university students and entrepreneurs, in order to refine our entrepreneurship from a global perspective, deepen our understanding of the SDGs, and strengthen communication skill.

Qualification requirements

Selected from participants in CrossXCross 2019 (regardless of students or not)

Application period

December 23, 2019-January 10, 2020 (noon)

Selection announcement

January 17, 2020, 15:00 Geiot website (Selected individuals will be contacted individually)

Application method

Download the following file template from https://bit.ly/2DzwHhW (link to GoogleDrive. You can also use the QR code on the right), fill it in, and submit it as an attached file via email or a dedicated web page please. In all cases, be sure to write “CXC2020 Global Challenge Application” in the subject line.

  1. Business plan (application form I / II)
  2. Business idea canvas
  3. Pitch (presentation) abstract (within 6 slides)
  • Send by email to: geiot-contact@is.naist.jp, or
  • Submit at geiot-comm site: Attach the file to the message to the group CXCXC2020 on the community site Geiot-Comm ( https://geiot-comm.naist.jp/groups/cxcxc2020 ) * Login to Geiot-comm is required
  • Documents submitted in Japanese will be accepted, but if accepted, an English version will be requested later. All actual events will be held in English

Notes on creating application contents

  • Only one application per person can be accepted.
  • Basically, the application is made on an individual basis. Team proposals are also accepted, but travel expenses supported is provided to only one person (additional members can participate at their own expense).
  • Multiple persons who participated in the same team at CXC are allowed to apply individually. However, please add your own ideas to the originally proposed plan. It will be reviewed individually as similar proposals.
    • All applications that are considered to be completely identical will not be selected.
    • Participants cannot be changed after adoption if they are deemed unfair.
  • The business plan is not limited to the one created during the CXC workshop, but it can be new and original.
  • The university will cover the airfare for round trips to the site, hotel accommodation fee, and program activity costs, up to the prescribed amount. Self-pay costs are as follows: Overseas travel insurance enrollment costs (be sure to enroll), passport / visa acquisition costs (if required), personal expenses such as local meals (at exchange meetings, etc.)
英語

[CXC participants only] Announcement of CrossXcross Global Business Challenge 2020 (CXCX20)

日本語

Dec. 1

To all registered registrants to crossXcross2019,

The overseas workshop as the final event of the crossXcross global edition will be held as follows.


Date:            16th Mon - 17th Tue, March 2020

Venue:          Kasetsart University HU Home and other places in Bangkok, Thailand

Contents:     Selected crossXcross participants will compete for entrepreneurship in the form of a business contest with students and entrepreneurs in Bangkok with a business plan based on emergent ideas (English will be used locally). e are also planning to visit a venture support facility in Bangkok.

Schedule details (3 days 2 nights): (Schedule until departure will be announced separately)

15th

Local gathering at Bangkok Suvarnabhumi Airport (afternoon)
Hotel (Bangkok city) check-in

16th

Move from hotel to venue (plan Kasetsart University) (morning)
CXC Global Challenge 2020 (scheduled for pitches, awards, exchange events, etc.) (all day)

17th

Hotel checkout
Visit to venture support facilities in Bangkok (details TBD)
Move to Suvarnabhumi Airport, local dissolution (evening)*
* Assuming that you will be staying in the cabin on a night flight and arriving next morning

  • Nara Institute of Science and Technology faculty and staff will lead the entire schedule.
  • Detailed schedule and workshop program will be announced as soon as they are determined.

Qualification requirements:

Selected from crossXcross participants. If you wish to participate, please submit the local pitch content (business plan) and apply. Participants are selected through a screening based on the proposed contents. About 5 people will be selected. Nara Institute of Science and Technology will bear the participation fee, including round-trip expenses and accommodation expenses. Please refer to the application guidelines for details.

CrossXcross2019 Round3 is going to be held on December 7th (sat.) and on December 21th (Sat.). Some vacancies available. For detail and registration, visit here

以上


Nara Institute of Science and Technology Geiot Secretariat (Information Science Research Area A304)

Extension# 6252

Email: geiot-contact@is.naist.jp

 

英語

CrossXCross グローバルビジネスチャレンジ2020募集要項

目的

crossXcrossワークショップに参加してアントレプレナーシップを磨いた参加者から特に優れた活動を行なった者を選抜してタイ・バンコクに派遣し、現地の大学生やアントレプレナーとの交流等を体験することにより、参加者のグローバル視点でのアントレプレナーシップやSDGsへの理解、海外でのコミュニケーション力に、より一層の磨きをかける.

応募資格

                 CrossXCross 2019年度受講者(学生・社会人を問いません.一日だけの参加でも資格を認めます)

募集期間

                 2019年12月23日~2020年1月10日(正午必着)

選抜者発表

                 2020年1月17日15:00 Geiotホームページ(選抜決定者には個別に連絡します)

応募方法

以下のファイルのテンプレートを https://bit.ly/2DzwHhW(GoogleDriveへのリンクです.右のQRコードも利用できます)からダウンロードして内容を記入し、メールかGeiot-commサイトから添付ファイルとして提出してください.いずれも必ず件名に「CXC2020グローバルチャレンジ応募」と記載してください.

  1. ビジネスプラン(応募フォームI/II)
  2. ビジネスアイデアキャンバス
  3. ピッチ(プレゼン)のアブストラクト(スライド6枚以内)
  • メール送付先: geiot-contact@is.naist.jp にファイルを添付して送信
  • Webでの提出先: コミュニティサイトGeiot-Comm のグループCXCXC2020へのメッセージにファイルを添付してください(https://geiot-comm.naist.jp/groups/cxcxc2020)※Geiot-commへのログインが必要です
  • 提出書類は日本語でも受け付けますが、採択された場合、あらためて英語版の提出を求めます.当日の発表等はすべて英語となります

応募内容作成に関する諸注意

  • 応募は1人1件のみ受け付けます.
  • 基本的に個人単位での応募となります.チームでの提案も受け付けますが、渡航費は1名分のみのサポートとなります(追加メンバーの自費参加は可能です).
  • CXC参加時に同一チームで創発したアイデアを用いて複数の人物が応募することを認めます.ただし、その場合の提案プランには独自の工夫を附加してください.類似した別提案として個別に審査します.
    • 完全に同一内容とみなされる応募は,そのすべてを選考対象外とします.
    • 不公正とみなされる場合には採択後の参加者変更などを認めない場合があります.
  • ビジネスプランはCXCワークショップ中に創発されたものに限らず、オリジナルでも構いません.
  • 現地までの往復の航空運賃(国内空港使用料、海外空港税、航空保険料含む)、ホテル宿泊費、プログラム活動費については規定額を上限に大学が負担します。自己負担となる費用は以下のとおり:海外旅行保険加入費用(必ず加入してください)、パスポート・ビザ取得費用(未取得者)、現地での食事代など個人的な費用(交流会等での飲食費含む)
日本語

【CXC参加者限定】 CrossXCross グローバルビジネスチャレンジ2020のご案内

English version Available 
本イベントは新型コロナウイルス(COVIT-19)流行の世界的状況を鑑み,開催をいったん中止することとなりました.
クロスバイクロス参加登録者各位
crossXcrossグローバル篇のファイナルイベントとして企画しておりました海外ワークショップを下記要領で実施します.


日時:     2020年3月16~17日

場所:     タイ・バンコク・カセサート大学(KU HOME

内容: 選抜されたcrossXcross受講者が創発アイデアを元にしたビジネスプランをもってバンコクに乗り込み、現地の起業家や起業志望学生らとビジコン形式でアントレプレナーシップを競います(現地では英語を使用します).また、バンコクのベンチャー支援施設等を訪問・見学します(予定).


日程詳細(現地二泊三日):(出発までのスケジュールについては別途案内します)

DAY0: 3/15(日)

バンコク・スワンナブーム空港にて現地集合(午後)
ホテル(バンコク市内)チェックイン
DAY1: 3/16(月) ホテルから会場(カセサート大学KUHOME)に移動(朝)
CXC Global Challenge 2020(ピッチ・表彰・交流会等を予定)(終日)
DAY2: 3/17(火) ホテルチェックアウト
バンコク市内のベンチャー支援施設等を訪問(予定)
スワンナブーム空港に移動、現地解散(夕方)
※夜間便を利用して機中泊、翌日午前に帰国を想定

※奈良先端科学技術大学院大学の教職員が全日程引率します
※詳細な日程、ワークショッププログラムは決定次第案内します.


参加資格
crossXcrossの参加者からの選抜となります.参加希望者は、あらためて現地でのピッチ内容(ビジネスプラン)を提出して応募してください.その内容に基づく審査で参加者を選抜します.選抜人数は5名程度を予定しています.参加費用は現地までの往復費用および宿泊費を含め奈良先端科学技術大学院大学が負担します.詳しくは募集要項を参照してください

CrossXcross2019 Round3 は12月7日(土)と12月21日(土)に開催します.まだ,申込受付中です.参加登録はこちらから

以上


奈良先端科学技術大学院大学 Geiot事務局(情報科学研究領域A304)

内線6252

メール: geiot-contact@is.naist.jp

 

日本語

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