2019

crossXcross 2020 ワークショップ~Round2: 未来の技術から先進ビジネスを産み出す

奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)では、文部科学省グローバルアントレプレナー育成促進事業(EDGE-next)採択プログラムの一環として、crossXcross(クロス・バイ・クロス)(多面的クロスオーバーPBL型のアントレプレナー育成プログラム)を実施しています。

2020年度第2弾は、「未来の技術から先進ビジネスを産み出す」をテーマ奈良女子大学・社会連携センターのご協力のもと、11月7日(土)、11月21日(土)の2回シリーズで実施します(crossXcross2020全体の説明はこちら)。


過去の実施風景(2020年度はリモート開催の予定です)

【開催日時】2020年11月7日(土)、21日(土) 13:00〜18:00(OIHでのリアル参加+Zoomによるリモート開催を併用)

【課題テーマ】奈良女子大学・社会連携センター協力: 「未来の技術から先進ビジネスを産み出す」

大学の研究にはそれぞれ特長や得意分野があります。CrossXcross Round2では、連携大学(奈良女子大学)の協力の下、ベクトルの異なる先進技術シーズの活用(テクノロジー・クロスオーバー)をテーマにしたアイデアワーキングを実施します。
異なる環境、異なるメンバー、異なるテクノロジーの多面的なクロスオーバーが産みだす相乗効果でイノベーションに挑戦しませんか!?
シーズ教員による事前レクチャーがありますので、前提とする専門知識・スキルは不要です!

【プログラム】:

第1回(11月7日):

シーズ名:「ヒトの動きの巧みさを"はかる"」
奈良女子大学 生活環境学部 心身健康学科 大高千明・助教 

第2回(11月21日):

シーズ名 : 両親媒性物質が作る泡のミクロ構造
奈良女子大学 理学部 化学生物環境学科 矢田詩歩・助教

【当日の流れ(Day1/Day2共通】

・オープニング
 1)挨拶
・レクチャー
 1)技術シーズ駆動型ビジネスプランとは(西澤)
 2)アイデアワーキングの進め方(光井)
 3)ピッチとは(光井)
 4)技術シーズ説明(シーズ教員)
・ワークショップ
 1)自己紹介及びグループリーダーの決定
 2)ビジネスアイデア、ビジネスプランニング
 3)プレゼン資料作成
・ピッチ(プレゼンテーション)
 1)成果発表
 2)講評

※どちらか1回のみのでもご参加いただけます(応募者多数の場合、2回参加希望者を優先させていただきます)。欠席分はグループウェア等でフォローアップします。

【会場】大阪イノベーションハブ(グランフロント大阪)+Zoom(参加登録者にリンク通知)


【主催】奈良先端科学技術大学院大学 

【共催】大阪イノベーションハブ

【協力】奈良女子大学・社会連携センター

【お問い合わせ】事務局 geiot-contact@is.naist.jp


奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)では、九州大学、立命館大学、大阪府立大学との連携(「多様性と創造的協働に基づくアントレプレナー育成プログラム (IDEA: Innovation x Diversity x Entrepreneurship Education Alliance)」コンソーシアム)して、文部科学省・次世代アントレプレナー育成促進事業(EDGE-next)に応募し、採択されました。IDEAでは複数校での連携プログラムの他に各参加校独自企画のプログラムも実施されます。本学では独自企画としてcrossXcross(クロス・バイ・クロス)(多面的クロスオーバーPBL型のアントレプレナー育成プログラム)を実施します。CrossXcrossでは、イノベーションを実現するために必要な「技能や個性の異なる他者を巻き込み/協働することで、くじけずに困難に向かって突き進む」力を身につけた人材の育成を目指しており、ATRや大阪イノベーションハブと協力して、バックグラウンドの異なる人間がチームで課題解決やビジネス創出に取り組むことの難しさ・楽しさを体験し、そこから化学反応・相乗効果につなげるための力の鍛錬に取り組みます。本事業は、多様性と創造的協働に基づくアントレプレナー育成プログラム (IDEA: Innovation x Diversity x Entrepreneurship Education Alliance)の一部として奈良先端科学技術大学院大学が実施します。IDEAコンソーシアム(九州大学×立命館大学×奈良先端科学技術大学院大学×大阪府立大学)全体の情報はIDEAのHP(九州大学のサイト)をご覧ください

未定義

crossXcross 2020 ワークショップ(全体告知)


奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)では、文部科学省グローバルアントレプレナー育成促進事業(EDGE-next)採択プログラムの一環として、crossXcross(クロス・バイ・クロス)(多面的クロスオーバーPBL型のアントレプレナー育成プログラム)を実施しています。

Round1(10月3日・17日)

Round2(11月7日・21日)

Round3(12月5日・19日)


map for Osaka Innovation Hub

【会場】大阪イノベーションハブ(グランフロント大阪)+ オンライン参加


【主催】奈良先端科学技術大学院大学 

【共催】Osaka Innovation Hub (大阪イノベーションハブ)

【お問い合わせ】事務局 geiot-contact@is.naist.jp


奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)では、九州大学、立命館大学、大阪府立大学との連携(「多様性と創造的協働に基づくアントレプレナー育成プログラム (IDEA: Innovation x Diversity x Entrepreneurship Education Alliance)」コンソーシアム)して、文部科学省・次世代アントレプレナー育成促進事業(EDGE-next)に応募し、採択されました。

IDEAでは複数校での連携プログラムの他に各参加校独自企画のプログラムも実施されます。本学では独自企画としてcrossXcross(クロス・バイ・クロス)(多面的クロスオーバーPBL型のアントレプレナー育成プログラム)を実施します。CrossXcrossでは、イノベーションを実現するために必要な「技能や個性の異なる他者を巻き込み/協働することで、くじけずに困難に向かって突き進む」力を身につけた人材の育成を目指しており、ATRや大阪イノベーションハブと協力して、バックグラウンドの異なる人間がチームで課題解決やビジネス創出に取り組むことの難しさ・楽しさを体験し、そこから化学反応・相乗効果につなげるための力の鍛錬に取り組みます。

本事業は、多様性と創造的協働に基づくアントレプレナー育成プログラム (IDEA: Innovation x Diversity x Entrepreneurship Education Alliance)の一部として奈良先端科学技術大学院大学が実施します。IDEAコンソーシアム(九州大学×立命館大学×奈良先端科学技術大学院大学×大阪府立大学)全体の情報はIDEAのHP(九州大学のサイト)をご覧ください

日本語

Application Guidelines for CrossXcross Global Business Challenge 2020 (CXCX2020)

Application Guidelines for CrossXcross Global Business Challenge 2020 (CXCX2020)

Purpose

Sending selected participants in crossXcross workshops, who have performed excellent activities, to Bangkok, Thailand to interact with local university students and entrepreneurs, in order to refine our entrepreneurship from a global perspective, deepen our understanding of the SDGs, and strengthen communication skill.

Qualification requirements

Selected from participants in CrossXCross 2019 (regardless of students or not)

Application period

December 23, 2019-January 10, 2020 (noon)

Selection announcement

January 17, 2020, 15:00 Geiot website (Selected individuals will be contacted individually)

Application method

Download the following file template from https://bit.ly/2DzwHhW (link to GoogleDrive. You can also use the QR code on the right), fill it in, and submit it as an attached file via email or a dedicated web page please. In all cases, be sure to write “CXC2020 Global Challenge Application” in the subject line.

  1. Business plan (application form I / II)
  2. Business idea canvas
  3. Pitch (presentation) abstract (within 6 slides)
  • Send by email to: geiot-contact@is.naist.jp, or
  • Submit at geiot-comm site: Attach the file to the message to the group CXCXC2020 on the community site Geiot-Comm ( https://geiot-comm.naist.jp/groups/cxcxc2020 ) * Login to Geiot-comm is required
  • Documents submitted in Japanese will be accepted, but if accepted, an English version will be requested later. All actual events will be held in English

Notes on creating application contents

  • Only one application per person can be accepted.
  • Basically, the application is made on an individual basis. Team proposals are also accepted, but travel expenses supported is provided to only one person (additional members can participate at their own expense).
  • Multiple persons who participated in the same team at CXC are allowed to apply individually. However, please add your own ideas to the originally proposed plan. It will be reviewed individually as similar proposals.
    • All applications that are considered to be completely identical will not be selected.
    • Participants cannot be changed after adoption if they are deemed unfair.
  • The business plan is not limited to the one created during the CXC workshop, but it can be new and original.
  • The university will cover the airfare for round trips to the site, hotel accommodation fee, and program activity costs, up to the prescribed amount. Self-pay costs are as follows: Overseas travel insurance enrollment costs (be sure to enroll), passport / visa acquisition costs (if required), personal expenses such as local meals (at exchange meetings, etc.)
英語

CrossXCross グローバルビジネスチャレンジ2020募集要項

目的

crossXcrossワークショップに参加してアントレプレナーシップを磨いた参加者から特に優れた活動を行なった者を選抜してタイ・バンコクに派遣し、現地の大学生やアントレプレナーとの交流等を体験することにより、参加者のグローバル視点でのアントレプレナーシップやSDGsへの理解、海外でのコミュニケーション力に、より一層の磨きをかける.

応募資格

                 CrossXCross 2019年度受講者(学生・社会人を問いません.一日だけの参加でも資格を認めます)

募集期間

                 2019年12月23日~2020年1月10日(正午必着)

選抜者発表

                 2020年1月17日15:00 Geiotホームページ(選抜決定者には個別に連絡します)

応募方法

以下のファイルのテンプレートを https://bit.ly/2DzwHhW(GoogleDriveへのリンクです.右のQRコードも利用できます)からダウンロードして内容を記入し、メールかGeiot-commサイトから添付ファイルとして提出してください.いずれも必ず件名に「CXC2020グローバルチャレンジ応募」と記載してください.

  1. ビジネスプラン(応募フォームI/II)
  2. ビジネスアイデアキャンバス
  3. ピッチ(プレゼン)のアブストラクト(スライド6枚以内)
  • メール送付先: geiot-contact@is.naist.jp にファイルを添付して送信
  • Webでの提出先: コミュニティサイトGeiot-Comm のグループCXCXC2020へのメッセージにファイルを添付してください(https://geiot-comm.naist.jp/groups/cxcxc2020)※Geiot-commへのログインが必要です
  • 提出書類は日本語でも受け付けますが、採択された場合、あらためて英語版の提出を求めます.当日の発表等はすべて英語となります

応募内容作成に関する諸注意

  • 応募は1人1件のみ受け付けます.
  • 基本的に個人単位での応募となります.チームでの提案も受け付けますが、渡航費は1名分のみのサポートとなります(追加メンバーの自費参加は可能です).
  • CXC参加時に同一チームで創発したアイデアを用いて複数の人物が応募することを認めます.ただし、その場合の提案プランには独自の工夫を附加してください.類似した別提案として個別に審査します.
    • 完全に同一内容とみなされる応募は,そのすべてを選考対象外とします.
    • 不公正とみなされる場合には採択後の参加者変更などを認めない場合があります.
  • ビジネスプランはCXCワークショップ中に創発されたものに限らず、オリジナルでも構いません.
  • 現地までの往復の航空運賃(国内空港使用料、海外空港税、航空保険料含む)、ホテル宿泊費、プログラム活動費については規定額を上限に大学が負担します。自己負担となる費用は以下のとおり:海外旅行保険加入費用(必ず加入してください)、パスポート・ビザ取得費用(未取得者)、現地での食事代など個人的な費用(交流会等での飲食費含む)
日本語

【CXC参加者限定】 CrossXCross グローバルビジネスチャレンジ2020のご案内

English version Available 
本イベントは新型コロナウイルス(COVIT-19)流行の世界的状況を鑑み,開催をいったん中止することとなりました.
クロスバイクロス参加登録者各位
crossXcrossグローバル篇のファイナルイベントとして企画しておりました海外ワークショップを下記要領で実施します.


日時:     2020年3月16~17日

場所:     タイ・バンコク・カセサート大学(KU HOME

内容: 選抜されたcrossXcross受講者が創発アイデアを元にしたビジネスプランをもってバンコクに乗り込み、現地の起業家や起業志望学生らとビジコン形式でアントレプレナーシップを競います(現地では英語を使用します).また、バンコクのベンチャー支援施設等を訪問・見学します(予定).


日程詳細(現地二泊三日):(出発までのスケジュールについては別途案内します)

DAY0: 3/15(日)

バンコク・スワンナブーム空港にて現地集合(午後)
ホテル(バンコク市内)チェックイン
DAY1: 3/16(月) ホテルから会場(カセサート大学KUHOME)に移動(朝)
CXC Global Challenge 2020(ピッチ・表彰・交流会等を予定)(終日)
DAY2: 3/17(火) ホテルチェックアウト
バンコク市内のベンチャー支援施設等を訪問(予定)
スワンナブーム空港に移動、現地解散(夕方)
※夜間便を利用して機中泊、翌日午前に帰国を想定

※奈良先端科学技術大学院大学の教職員が全日程引率します
※詳細な日程、ワークショッププログラムは決定次第案内します.


参加資格
crossXcrossの参加者からの選抜となります.参加希望者は、あらためて現地でのピッチ内容(ビジネスプラン)を提出して応募してください.その内容に基づく審査で参加者を選抜します.選抜人数は5名程度を予定しています.参加費用は現地までの往復費用および宿泊費を含め奈良先端科学技術大学院大学が負担します.詳しくは募集要項を参照してください

CrossXcross2019 Round3 は12月7日(土)と12月21日(土)に開催します.まだ,申込受付中です.参加登録はこちらから

以上


奈良先端科学技術大学院大学 Geiot事務局(情報科学研究領域A304)

内線6252

メール: geiot-contact@is.naist.jp

 

日本語

crossXcross 2019 workshop~Round3

The 3rd round of the crossXcross workshops 2019: Asian Innovations based on Global Social Issues

Sat. Dec. 7th and Sat. Dec. 21st, 14:00-18:00 (JST), at Osaka Innovation Hub, Japan

Main Organizer: Hajimu Iida, Professor, NAIST &  Kohei Ichikawa, Assoc. Professor, NAIST

Nara Institute of Science and Technology(NAIST)operates crossXcross (cross-by-cross: the entrepreneur cultivation program by multi-directional crossover PBL)  program as a part of "EDGE-next" funded by Japan Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology. crossXcross (Cross by Cross) aims to develop those who can keep pursuing difficult challenges by involving and collaborating with other people with different skills and personalities for realizing innovations.
 
In the 3rd round of crossXcross workshop, we will devise business ideas that will lead to innovations from Asian countries by addressing global social issues represented by SDGs together with local Thai people in cooperation with Kasetsart University. People who produce excellent ideas will be selected as a challenger for a business pitch contest at the final workshop scheduled to be held in Bangkok.

No specific experiences and skills are required!

  • Remote collaboration by interconnecting with the Internet.
  • The staff of NAIST will provide the information on the social issues.

[Date and time]

December 7 (Saturday), December 21(Saturday) 14: 00 ~ 18: 00 (13:30 opening) ※ If you can not conveniently participate in only one day, absences will be allowed (follow-up will be made by groupware).

[Theme]

Students from Thailand (Kasetsart University) will also remotely participate.
Discuss issues in Asia or around the world, starting with the introduction of issues in their respective countries, and consider business and innovation opportunities addressing the issues.

[program]map for Osaka Innovation Hub

1st Day (Dec. 7th)

  • Briefing
    • Introduce of Social Issues related to SDGs
  • Workshop
    • Ice breaking
    • Brain storming
    • Highlight and selecting ideas
  • Presentation and Teaming
    • Presentations of the best ideas
    • Teaming

2nd Day (Dec. 21st)

  • Briefing
    • Business planning
  • Workshop
    • Enhancing ideas
    • Planning business plans
  • Presentation
    • Preparing presentations
    • Presentation of the business ideas

* Participating only either one will be also accepted (If there are many applicants, those who attend the both workshops will have priority).
We will follow up absentees with some groupware.

[Venue]

Osaka Innovation Hub (Granfront Osaka)
Address: No. 3 No. 1 Omocho, Kita-ku Osaka 530-0011 Granfront Osaka Knowledge Capital Tower C 7F
Access http://www.innovation-osaka.jp/en/access
map for Osaka Innovation Hub: on the right part of this page

[Registration]


[Organizer] Nara Institute of Science and Technology

[Co-organizer] Osaka Innovation Hub

[For more information] Pleasse ask to secretariat office by email  (geiot-contact @ is.naist.jp)


奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)では、九州大学、立命館大学、大阪府立大学との連携(「多様性と創造的協働に基づくアントレプレナー育成プログラム (IDEA: Innovation x Diversity x Entrepreneurship Education Alliance)」コンソーシアム)して、文部科学省・次世代アントレプレナー育成促進事業(EDGE-next)に応募し、採択されました。

IDEAでは複数校での連携プログラムの他に各参加校独自企画のプログラムも実施されます。本学では独自企画としてcrossXcross(クロス・バイ・クロス)(多面的クロスオーバーPBL型のアントレプレナー育成プログラム)を実施します。CrossXcrossでは、イノベーションを実現するために必要な「技能や個性の異なる他者を巻き込み/協働することで、くじけずに困難に向かって突き進む」力を身につけた人材の育成を目指しており、ATRや大阪イノベーションハブと協力して、バックグラウンドの異なる人間がチームで課題解決やビジネス創出に取り組むことの難しさ・楽しさを体験し、そこから化学反応・相乗効果につなげるための力の鍛錬に取り組みます。

本事業は、多様性と創造的協働に基づくアントレプレナー育成プログラム (IDEA: Innovation x Diversity x Entrepreneurship Education Alliance)の一部として奈良先端科学技術大学院大学が実施します。IDEAコンソーシアム(九州大学×立命館大学×奈良先端科学技術大学院大学×大阪府立大学)全体の情報はIDEAのHP(九州大学のサイト)をご覧ください

英語

crossXcross 2019 ワークショップ~Round3

奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)では、文部科学省グローバルアントレプレナー育成促進事業(EDGE-next)採択プログラムの一環として、crossXcross(クロス・バイ・クロス)(多面的クロスオーバーPBL型のアントレプレナー育成プログラム)を実施しています。2019年度第3弾は、「グローバルな社会課題から考えるアジア発イノベーション」をテーマに、12月7日(土)、12月21日(土)の2回シリーズで実施します。

参加申し込みはこちらから (参加費無料)

【開催日時】

  • 12月7日(土)、12月21日(土)14:00〜18:00(13:30開場)

【課題テーマ】

  • タイ(カセサート大学)からの学生を中心に海外からの参加者(遠隔会議)も交えて、それぞれの国の課題の紹介にはじまってアジアあるいは世界規模の課題を検討し、それに繋がるビジネスチャンスやイノベーションの機会について考察します

【プログラム】

1日目 (12/7)

  • テーマ背景説明
    • SDGsに関連する社会問題の紹介
  • ワークショップ
    • アイスブレーク
    • ブレインストーミング
    • アイデアのハイライトと選考
  • プレゼンテーションとチーム分け
    • 優秀アイデアのプレゼンテーション
    • 優秀アイデアの下へのチーム分け

2日目 (12/21)

  • 背景説明
    • ビジネスプランニング
  • ワークショップ
    • アイデアの発展
    • ビジネスプランの考察
  • プレゼンテーション
    • プレゼンテーション準備
    • ビジネスアイデアのプレゼンテーション

※どちらか1回のみの参加も可能です(応募者多数の場合、2回参加希望者を優先させていただきます)。欠席分はグループウェア等でフォローアップします。

【会場】大阪イノベーションハブ(グランフロント大阪)

【参加費】 無料

【お申込み】参加申し込みはこちらから (参加費無料)
 


【主催】奈良先端科学技術大学院大学 

【共催】大阪イノベーションハブ

【お問い合わせ】事務局 geiot-contact@is.naist.jp


奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)では、九州大学、立命館大学、大阪府立大学との連携(「多様性と創造的協働に基づくアントレプレナー育成プログラム (IDEA: Innovation x Diversity x Entrepreneurship Education Alliance)」コンソーシアム)して、文部科学省・次世代アントレプレナー育成促進事業(EDGE-next)に応募し、採択されました。

IDEAでは複数校での連携プログラムの他に各参加校独自企画のプログラムも実施されます。本学では独自企画としてcrossXcross(クロス・バイ・クロス)(多面的クロスオーバーPBL型のアントレプレナー育成プログラム)を実施します。CrossXcrossでは、イノベーションを実現するために必要な「技能や個性の異なる他者を巻き込み/協働することで、くじけずに困難に向かって突き進む」力を身につけた人材の育成を目指しており、ATRや大阪イノベーションハブと協力して、バックグラウンドの異なる人間がチームで課題解決やビジネス創出に取り組むことの難しさ・楽しさを体験し、そこから化学反応・相乗効果につなげるための力の鍛錬に取り組みます。

本事業は、多様性と創造的協働に基づくアントレプレナー育成プログラム (IDEA: Innovation x Diversity x Entrepreneurship Education Alliance)の一部として奈良先端科学技術大学院大学が実施します。IDEAコンソーシアム(九州大学×立命館大学×奈良先端科学技術大学院大学×大阪府立大学)全体の情報はIDEAのHP(九州大学のサイト)をご覧ください

日本語

crossXcross 2019 ワークショップ~Round2: 未来の技術から先進ビジネスを産み出す

奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)では、文部科学省グローバルアントレプレナー育成促進事業(EDGE-next)採択プログラムの一環として、crossXcross(クロス・バイ・クロス)(多面的クロスオーバーPBL型のアントレプレナー育成プログラム)を実施しています。2019年度第2弾は、「未来の技術から先進ビジネスを産み出す」をテーマに、11月2日(土)、11月16日(土)の2回シリーズで実施します。大学・高専の最新研究の技術をもとに、未来を拓くビジネスプランを考えましょう。

参加申し込みはこちらから (参加費無料)

【開催日時】

  • 2019年11月2日(土)、11月16日(土) 13:00〜18:00(12:30開場)※都合がつかない場合は1日だけの参加も可能です。欠席分はグループウェアでフォローできるようにします。

【課題テーマ】

大学の研究にはそれぞれ特長や得意分野があります。CrossXcross Round2では、奈良女子大学、奈良工業高等専門学校の協力の下、ベクトルの異なる先進技術シーズの活用(テクノロジー・クロスオーバー)をテーマにしたアイデアワーキングを実施します

【プログラム(暫定)】

第1回(11月2日)国立・奈良工業高等専門学校の技術シーズから(協力:奈良高専産学官連携部門)

  (10/25追記: 奈良高専 研究シーズ集」からテーマを選択・解説します)

  • レクチャー 
    1)技術シーズ駆動型ビジネスプランとは(西澤)
    2)アイデアワーキングの進め方(光井)
    3)ピッチとは(光井)
  • ワークショップ(技術情報のサポート有り)
    1)自己紹介及びグループリーダーの決定
    2)技術シーズ探索
    3)ビジネスアイデア、ビジネスプランニング
  • ピッチ(プレゼンテーション)
    1)ピッチ資料作成
    2)成果発表

第2回(11月16日)国立・奈良女子大学の技術シーズから(協力:奈良女子大学社会連携センター)

  (10/25追記: 「奈良女子大研究者紹介・シーズ集」からテーマを選択・解説します)

  • レクチャー
    1)技術シーズ駆動型ビジネスプランとは:(西澤)
    2)アイデアワーキングの進め方(光井)
    3)ピッチとは(光井)
  • ワークショップ(技術情報のサポート有り)
    1)自己紹介及びグループリーダーの決定
    2)技術シーズ探索
    3)ビジネスアイデア、ビジネスプランニング
  • ピッチ(プレゼンテーション)
    1)ピッチ資料作成
    2)成果発表

※どちらか1回のみの参加も可能です(応募者多数の場合、2回通じて参加希望者を優先させていただきます)。欠席分はグループウェア等でフォローアップします。

【会場】大阪イノベーションハブ(グランフロント大阪)

【参加費】 無料

【お申込み】参加申し込みはこちらから (参加費無料)
 


【主催】奈良先端科学技術大学院大学 

【共催】大阪イノベーションハブ

【お問い合わせ】事務局 geiot-contact@is.naist.jp


奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)では、九州大学、立命館大学、大阪府立大学との連携(「多様性と創造的協働に基づくアントレプレナー育成プログラム (IDEA: Innovation x Diversity x Entrepreneurship Education Alliance)」コンソーシアム)して、文部科学省・次世代アントレプレナー育成促進事業(EDGE-next)に応募し、採択されました。

IDEAでは複数校での連携プログラムの他に各参加校独自企画のプログラムも実施されます。本学では独自企画としてcrossXcross(クロス・バイ・クロス)(多面的クロスオーバーPBL型のアントレプレナー育成プログラム)を実施します。CrossXcrossでは、イノベーションを実現するために必要な「技能や個性の異なる他者を巻き込み/協働することで、くじけずに困難に向かって突き進む」力を身につけた人材の育成を目指しており、ATRや大阪イノベーションハブと協力して、バックグラウンドの異なる人間がチームで課題解決やビジネス創出に取り組むことの難しさ・楽しさを体験し、そこから化学反応・相乗効果につなげるための力の鍛錬に取り組みます。

本事業は、多様性と創造的協働に基づくアントレプレナー育成プログラム (IDEA: Innovation x Diversity x Entrepreneurship Education Alliance)の一部として奈良先端科学技術大学院大学が実施します。IDEAコンソーシアム(九州大学×立命館大学×奈良先端科学技術大学院大学×大阪府立大学)全体の情報はIDEAのHP(九州大学のサイト)をご覧ください

未定義

crossXcross 2019 ワークショップ~Round1

奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)では、文部科学省グローバルアントレプレナー育成促進事業(EDGE-next)採択プログラムの一環として、crossXcross(クロス・バイ・クロス)(多面的クロスオーバーPBL型のアントレプレナー育成プログラム)を実施しています。

2019年度第1弾は、「奈良市が抱える課題の解決」をテーマに、10月5日(土)、10月19日(土)の2回シリーズで実施します(crossXcross2019全体の説明はこちら)。

参加申し込みはこちらから (参加費無料)

 

【開催日時】

  • 2019年10月5日(土).19日(土) 13:00〜18:00(12:30開場)

【課題テーマ】

奈良市が抱える課題をビジネス手法、SDGsの視点等から分析し、持続的に取り組み可能なソリューションをグループで考案します。
テーマとして「こども・子育て」「高齢者・健康長寿」「観光」を取り上げる予定です。

前提とする専門知識・スキルは不要です!

【各回の流れ(予定)】

  • 13:00 挨拶・レクチャー
    • 奈良市が目指す循環型社会、SDGs等について

    • 各課題の解説

    • 地域課題をビジネスに転換するには

    • グループワークの進め方、プレゼンテーション/発表のポイント

  • 14:00 グループワーク

    • アイデア検討・ビジネスプラン創出

    • プレゼンテーション作成

    • 成果発表

    • 全体ディスカッション・講評

    • 終了後、交流会を予定

  • 18:00 解散

【会場】大阪イノベーションハブ(グランフロント大阪)

【参加費】 無料

【お申込み】参加申し込みはこちらから (参加費無料)
 


【主催】奈良先端科学技術大学院大学

【共催】奈良市、大阪イノベーションハブ、一般社団法人TOMOSU(きらっ都・奈良)

【お問い合わせ】事務局 geiot-contact@is.naist.jp


奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)では、九州大学、立命館大学、大阪府立大学との連携(「多様性と創造的協働に基づくアントレプレナー育成プログラム (IDEA: Innovation x Diversity x Entrepreneurship Education Alliance)」コンソーシアム)して、文部科学省・次世代アントレプレナー育成促進事業(EDGE-next)に応募し、採択されました。

IDEAでは複数校での連携プログラムの他に各参加校独自企画のプログラムも実施されます。本学では独自企画としてcrossXcross(クロス・バイ・クロス)(多面的クロスオーバーPBL型のアントレプレナー育成プログラム)を実施します。CrossXcrossでは、イノベーションを実現するために必要な「技能や個性の異なる他者を巻き込み/協働することで、くじけずに困難に向かって突き進む」力を身につけた人材の育成を目指しており、ATRや大阪イノベーションハブと協力して、バックグラウンドの異なる人間がチームで課題解決やビジネス創出に取り組むことの難しさ・楽しさを体験し、そこから化学反応・相乗効果につなげるための力の鍛錬に取り組みます。

本事業は、多様性と創造的協働に基づくアントレプレナー育成プログラム (IDEA: Innovation x Diversity x Entrepreneurship Education Alliance)の一部として奈良先端科学技術大学院大学が実施します。IDEAコンソーシアム(九州大学×立命館大学×奈良先端科学技術大学院大学×大阪府立大学)全体の情報はIDEAのHP(九州大学のサイト)をご覧ください

日本語

crossXcross 2019 ワークショップ(全体告知)


奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)では、文部科学省グローバルアントレプレナー育成促進事業(EDGE-next)採択プログラムの一環として、crossXcross(クロス・バイ・クロス)(多面的クロスオーバーPBL型のアントレプレナー育成プログラム)を実施しています。

一括参加申し込みはこちらから (参加費無料)

Round1 (10月5日・19日)

Round2 (11月2日・16日)

未来の技術から先端ビジネスを生み出す
~奈良女子大、奈良高専コラボ企画

Round3 (12月7日・21日)

CrossXcross Global Challenge2020CrossXcross Global Challenge2020
募集案内を掲載しました(CXC2019参加者限定)


【会場】大阪イノベーションハブ(グランフロント大阪)

【参加費】 無料

【お申込み】 一括参加申し込みはこちらから (参加費無料)


【主催】奈良先端科学技術大学院大学 

【共催】Osaka Innovation Hub (大阪イノベーションハブ)

【お問い合わせ】事務局 geiot-contact@is.naist.jp


奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)では、九州大学、立命館大学、大阪府立大学との連携(「多様性と創造的協働に基づくアントレプレナー育成プログラム (IDEA: Innovation x Diversity x Entrepreneurship Education Alliance)」コンソーシアム)して、文部科学省・次世代アントレプレナー育成促進事業(EDGE-next)に応募し、採択されました。

IDEAでは複数校での連携プログラムの他に各参加校独自企画のプログラムも実施されます。本学では独自企画としてcrossXcross(クロス・バイ・クロス)(多面的クロスオーバーPBL型のアントレプレナー育成プログラム)を実施します。CrossXcrossでは、イノベーションを実現するために必要な「技能や個性の異なる他者を巻き込み/協働することで、くじけずに困難に向かって突き進む」力を身につけた人材の育成を目指しており、ATRや大阪イノベーションハブと協力して、バックグラウンドの異なる人間がチームで課題解決やビジネス創出に取り組むことの難しさ・楽しさを体験し、そこから化学反応・相乗効果につなげるための力の鍛錬に取り組みます。

本事業は、多様性と創造的協働に基づくアントレプレナー育成プログラム (IDEA: Innovation x Diversity x Entrepreneurship Education Alliance)の一部として奈良先端科学技術大学院大学が実施します。IDEAコンソーシアム(九州大学×立命館大学×奈良先端科学技術大学院大学×大阪府立大学)全体の情報はIDEAのHP(九州大学のサイト)をご覧ください

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